飛行機に乗る時

時差のある国に行く場合とかによくある、時差ボケとか、
遠くに飛行機で行く場合の体調管理って大事ですね。

旅行中、ずっと健康で過ごしたいなら、
事前にちょっとした食事計画を立てる必要があります。
まず、機内でつまめる軽食は自分で用意。

赤ピーマン、にんじん、きゅうり、スナップえんどうなど、
好きな野菜を食べやすい大きさに刻んでジッパー袋へ。

残った野菜を使えば、旅行前の冷蔵庫掃除にも一役買ってくれるはず。
果物を選ぶのも悪くないけれど、新鮮なフルーツでもドライフルーツでもベタつきやすいので、
避けておいたほうが無難かな。

ほかにも、プロテインやシリアルバー、無塩ナッツ、ラップサンドなど、
持ち運びやすくヘルシーな軽食を選べば正解だそうで。

これってお腹すいた時につまめるからいいけど、
時差ボケにはどうかなって思う。
時差ボケにならないためには、やっぱり行く国の時間にあわせて動くしかないのかなー。

まいっちゃうよね、時差ボケって。
私はひどいんですよー。

それはだめでしょ。

まれに、おかしな行動をする観光客はいますが、
これはだめでしょ、、ってのがありました。

タイの有名な寺院で尻を出して写真を撮影し、
インターネット上で公開した米国人観光客2人が
「不適切な行為」を働いたとして拘束されました。

もう国に帰ったようですが、これは・・・ダメでしょー。

人の悪ふざけは、より深刻な問題を招いた。
タイの厳格なコンピューター犯罪法に触れるとして容疑を掛けられたためです。
2人は、出国しようとしていたところをバンコクの空港で拘束され、
150ドル(約1万7000円)ずつの罰金を科されたのです。


ありゃりゃーー。

当局関係者によれば、投稿した写真が元で2人は当局の
「監視リスト」に入れられていたという。

さらに「ポルノ画像のアップロードをめぐり、
コンピューター犯罪法で起訴する」方向でも動いているといい、
最高で禁錮5年の刑が科される可能性がある。

これは、、、ダメでしょーーー。

声の綺麗な人

声が綺麗な人っていいですねー。

知り合いに、男性ですけど綺麗な声の人がいて、話し方もおだやかでなんだかいいのです。
歌手にでもなれば、と思うけど、歌を歌ってうまいのと、
声が綺麗なのは別だろうなと思うのです。

(その人が音痴だって言ってるわけではありませんよ)

女性でも過去、声の綺麗な知り合いがいまして、その人は自分の声が綺麗だって知っていて、
声を商売にするようなことしてました。
さすがです。
(歌手ではない)

話すのが好き??なのでそういう仕事が成り立ったのでしょうね。

自分の声はどうだろう。
過去に綺麗だって言われた事はありますが、歌は下手だし、
人前で話すのも好きではない。
なので、声をいかす仕事にはつけないけど、声が綺麗だねっていわれると嬉しいものですね。

その声を生かすことが出来たらいいのですが、もう今更そういうことはいいとして、
ただ、綺麗な声だとして、
その声をガラガラにするような、例えばタバコとかね、
そういうのは極力さけたいですね。

デブタレ

デブタレ、っていう言葉があることすら知らなかった。
どうも、デブで売ってるタレントのことらしい。
松村さんがその例で、彼って去年すごい痩せたんですよね。
デブってるとタレントしてはよくても生命の危機になるし、健康に被害があってはいけないのでダイエットしたみたいです。

芸能界には体重が100キロを超すタレントや俳優が有名、
無名を含めて実に100人近くいるんですって。

最初から太っていた人もいるけど、売れるようになって徐々に肥えていった人も多いみたい。
若いときや売れてないころの写真を見せられて、驚かされます。

癒しキャラで皆に愛されてやまない"デブタレ"だけど、
そのキャラクターゆえに抱える悩みがあって、
それは過度の肥満が原因となるさまざまな病気。
太っているだけで必ずしも不健康とは言えないけど、やはり太りすぎはよくないですねー。

すごい努力して健康を保っているみたいですよー。

デブタレが痩せてしまうと仕事が減ってしまうそうなのですが、
村松さんはものまねが得意だとかで、そっちで大丈夫みたいです。

よかったーーー。

しっかし、、デブタレって言葉、、、なんだか嫌ですね~泣

何かいい手はないものか。

とある調査を行っていて、でも効率が悪いというか。。
このイベントにはどこからどう人が集まって来たのか、を知りたいのですが、
どうもうまくいかない。
誰か助けてーー。

システムのことってよく分からない、勉強しても、するより教えてやった方が分かるんですよね。
誰か、横にいていつでも質問に答えられるようにしてくださーい。
食事は与えますーー(!!)。
なにかいい手はないものか、いつも考えてるのですが、
頭悪いので「人を横に置く」しかない。

誰かを雇うって偉そうですけど、そうしないと出来ないことって多くなってきました。
なにかもっと簡単なものはないのか。

やめてしまいたくなる瞬間だ。

いや、やめてはいけないのだ。
頑張ってやって、それでも限界が来たらやめたらいいのだ。
今はまだその段階じゃない。
しかし、もっといい手はないものか。
そこが悩むところだ。

アーユルヴェーダオイル

インドから伝わる、アーユルヴェーダ・オイルについて調べています。

アーユルヴェーダとは、サンスクリット語のアーユス(Ayus/生命)とヴェーダ(Veda/科学)を組み合わせた
「生命科学」という意味で、五千年の歴史をもつインド・スリランカ発祥の伝統医療です。

その医学体系を私たちの生活にも取り入れやすい形にした健康法がアーユルヴェーダです。
瞑想やヨガ、オイルマッサージ、呼吸法、ハーブを用いた食事療法などで、
毎日の生活に取り入れて、病気を予防し、心と体の健康を保つことを目的としています。

難しい話はやめにして(!)、
アーユルヴェーダといえば思い出すのが、眉にオイル垂らしてマッサージ受けるあの写真だと思うのですが、
あれをしてもらったあと、髪の毛がべったりでビックリした。

そらね、、
髪の毛乾燥してるからいいんだけど、それにしてもしっとりしすぎ、というか、
べたべたで、、、、嫌な感じはしないけど、慣れないからまいったなー。

慣れてきたらいいのでしょう。

あの思い出しかないけど、オイルの配合は置くが深いし、
習うとなると高かったりする。
だからすごいんでしょう(!)。

マッサージは好きだけど、あのシロダーラはちょっと考えてしまうな。

あゆ、かわいそう

歌手の浜崎あゆみさんは、時々「激太り」って騒がれますが、あのくらいでちょうどいいのでは?
日本人は痩せすぎですよ。
ヨガしてるのに、とか、お手伝いがいるのに、とかも言われてますが、
お手伝いさんがいたって隠れてお菓子ばかり食べたら太るし、
ヨガは痩せませんよ。
ヨガだけでは、って意味ですが。

なのであまりそういうことで話題になったらかわいそうだなって思いました。

自宅の公開がどうとかでも話題になってましたが、
"そういう時期なんでしょ!"(笑)
ってことで!

頑張っていないと名前が残っていかないのですよ、大変な世界なのだ。
そうやって話題になってることでもうすでに成功、ただ、CDの売り上げになってるのかは謎です。

太ってもいいじゃないですか、痩せたら痩せたで言われるんだし。
歌手とかって応援されてなんぼですから、応援しましょうよ、
そしたらあゆもまた違うところで復活するのではないかな。
えらそうに言ってしまいましたが、間違ってはいないと思うわけです。

太ってないよ!がんばれ、あゆ!

60年代

あんがい、60年代のファッションってイケてると思う。時代はめぐるというし。
東京オリンピックが開催されたのも60年代、
だっこちゃんとか流行ったのもこのジダイです。
なんとビートルズが来日!
オリコンランキングが開始。週刊少年ジャンプが創刊。
スカートめくり流行!!・・・・・なんだかすごい(なにがだ?)。

高度成長期でもあるようです。
日本が経済的な高度成長を遂げたのは、1,955~1,973年の18年間、、、といわれています。
敗戦による混乱や荒廃も1,950年代に入ると朝鮮戦争の特需があって、
徐々に戦前の水準まで戻り、更なる高度成長が始まります。

それまで石炭に頼っていたエネルギーが石油に変り、
コンビナートが太平洋沿岸にズラリと立ち並びました。
戦中の軍需生産で発達した技術力がつき、工業用地などの造成をし、
消費意欲の拡大や高い貯蓄率、余剰農業活力を使った安い労働力、
効率の民間投資などが挙げられます。

すごいいい時代でもあったと思うのですよ、大変な時代でもあったけど。
なぜか、この時代が大好きなんだよねー。
なんでだろ?

戻れないけど、あんな時代の日本人が多くなったらいいなと思う。

誰が好きでもいいじゃないか

小学校か中学校の頃、同級生が佐藤浩市さんが好きっていっていて、
それで他の同級生がそれを馬鹿にしていました。
なんで?
その当時、佐藤浩市さんって人気があったけど、でもおそらくバカにした原因は
自分たちが小学生とか中府学生の年代で、相手が彼だった、ってところではないかな。

もっとこう、、、ジャニーズ系のポップ系の、今でいうキムタクみたいなのだったら
あそこまで馬鹿にはされなかったかなって。
佐藤さんには申し訳ないけど。

佐藤浩市さんといえば、三国廉太郎さんの息子ですね。
何かの取材の時、スタッフはどのタイミングで親子の話を聞くか正直、悩んでいたらしいのです。
佐藤さんが千利休役、と聞けば、父の三國連太郎さん(享年90)の「利休」(89年、勅使河原宏監督)を思い出す人は多いから。
カンの鋭い佐藤は記者の迷いを見透かしたように、自ら切り出したそうですよー。

それによると、確執があったようでなかったみたいです。
「僕は三國の『利休』を見ていなかったんですよ。
だから違うものができるかな、と。
ただ、撮影中に、京都にあった大映撮影所の現場を訪ねています。
三國は、ちょうど朝顔を切るシーンでした」
と言ったようです。

お父さんだけど、役者さんとして見てますね(笑)。

誰が好きでもいいんじゃないですか。
私は佐藤さん、あの頃も今も、嫌いじゃないです。

看護師さんに勧めた清掃業者

看護師さんの叔母さんが亡くなった時に、叔母さんが住んでたマンションの部屋を片付けてあげないといけなかったから専門の業者に頼むことになったんだって。たまたまテレビでそういう業者さん特集を見てたことがあったから、看護師さんに近くで評判の良いところを紹介した。看護師さんと看護師さんの母親で業者さんに頼んで清掃作業とか、全部やってもらったみたい。実際そういう所に頼む機会がなかったもんだから、看護師さんの話を聞いてなるほどなぁ~って思ったね。亡くなられて時間が経っちゃうとやっぱり状態ってのはどんどんひどくなっていくから、清掃と言ってもそれに応じた特殊な薬剤とかが必要になってくるんだって。その辺は看護師さんも仕事柄色々知ってたみたいだけど、一般人からしたらなるほど納得ってな感じで。遺品整理とかそういうので遺書が出てきたりとか、そういうこともあるだろうしね。自分達で掃除ってある程度しか出来ないよね、身内だからできる部分ももちろんあるけど。清掃業者を名乗った詐欺だって充分に考えられるからね、あまり大げさでなかったら近くで目をつけた人が悪巧みをするなんてよくあることだよ。ちゃんと信頼できるところに頼むって、ものすごい大事なんだよね。
厚生病院の転職に関するこういうサイトがオープンしたようなので合わせてチェックお願いします。

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