綿棒禁止

耳の掃除に、綿棒は使わない方がいい、というか、使うな、と言われました。
それでも使ってたのです。、、、
これがよくなかった、分かってはいますが、耳がかゆくてどうしようもない!
なにか炎症を起こしてますね。

耳垢は、食べ物を噛むという顎の動きに伴って外へと送り出されるメカニズムになっているという。
つまり、そもそも掃除しなくてもきれいになるのだ。

綿棒メーカーでは、「耳や鼻のお手入れに」「水泳の後や風呂上がりの耳の掃除に」などとうたっているが、
綿棒で耳掃除をしてはいけないのだ。

正しい使い方は、耳の周りを掃除するだけにとどめ、
耳の穴(外耳道)に入れないということのようだ。

そんなこと、わかりませんけどっ!!??

書いてあったらそのとおりやっちますけどっ!?

とにかく、綿棒禁止。
耳かきも禁止ですね。
耳に異常を感じたら、これらをやめることをお勧めします。

危ないもの

のっけからなんですが、コカインについて。
いやいや、もちろんやってません!

コカインっていったい何?って思って。
いえいえ、やらないですよ。

コカインとはコカノキに含まれるアルカノイドで、無色無臭の柱状結晶の有機化合物である。

という定義でしたが、これじゃさっぱり分からない。
ま、分からなくていいか、、、、分かってしまうと逆に怖いかも。
ここでおあkしなこと書いて警察とか来たら嫌だしね。

コカインは作用が弱いと思われがちですが、実際には覚せい剤と同じか、それ以上だそうで。
頭にあったモヤモヤが一気に消え去り、爽快な気分になります。
効果が切れると倦怠感があり、またクスリが欲しくなります。
昔、コカインはお金持ちが使う薬物だったんですが、今は手に入りやすくなっています。


ということです。これで分かるように、書いてても思うのですが、
興味を持つということそのものがいけないような気がします。

なので、、、このへんでやめますね。あしからず。皆ぜったいやっちゃダメだよ!

冷え性

私は自他ともに認める冷え性で、まったく冬が嫌いです。
寒いところも嫌いだし、寒いところに住みたいと思ったこともない、
行きたいとすら思わない。
ウインター・スポーツもダメ、どうして寒い時にわざわざスキーとか、、、寒いことしなきゃいけないのか全く理解できない。
よって、行かない事にしている。(過去に行ったことあるけど、大後悔した)

皆さんは夜、布団に入っても足先だけ冷たくてなかなか眠れないという経験はありませんか?

多くの方が苦しんでいる冷え性ですが、実は手先や足先が冷えるのは寒い冬だけではありません。
冷えの原因が外の気温以外の思わぬ原因によって、血流が悪くなっている可能性もあるのです。
また、末端冷え性は糖尿病や動脈硬化など、大きな病気のサインである可能性も?!

私もこういうのを警戒して、若い頃よく医者に行きました。
でも、なかなか改善されないんですよ。
どうしようもないんです。努力はしてるのですけどねー。

早く冬が終わらないかなーって思います。祈ってます。
冷え性ではない人はこの気持ちが分からないと思いますが、
でも冷え性ってつらいものなので、決して冷え性の人をいじめたりしないでねー。

忙しい日々

忙しすぎて時が経つのが早い今日この頃。

ゆっくり過ごしたい・・・。

以前から考えていた企業内医務室の看護師に転職しようかな。

医務室の看護師だったら定時だし、ゆとりができる。

給料多少下がってもいいから、時間がほしい・・・。

転職する前に有休を使ってしばらく休もう。

あんまり空きすぎるとあれだから2週間くらいかな。

沖縄にでも行ってもゆっくりしようかな。

ウィークリーマンションでも借りてさ!

と妄想ばかり膨らみます(笑)

でも転職のことは真剣に考えないとね。

転職エージェントにでも登録しようかな。

医師を目指していた息子

息子は医師を目指し子供の頃から勉強に励み、今は医学部で勉強している・・はずだったのに大学から息子が授業を欠席していると連絡があった。息子になにかあったのかと思い連絡しようとしたけれど、携帯は繋がらず知り合いという知り合いに連絡するも誰も息子の居場所を知らない。私と夫はひとまず大学と寮に向かうことにした、けれど息子は見つからなかった。もう少し心当たりを探して見つからなければ警察に捜索願いを出そうと、夫と話していたその時に息子からメールが届いた。メールには「医師になるのを諦めました、ごめんなさい。」と書かれていた、私達はそれより息子の身の安全が気になり「今どこにいるの?大丈夫なの?こっちに帰って来れないの?」と返事を送った。すると少し時間をおいてまたメールが届いた、「医師になるのを諦めましたと言ったのです、それに対しての返事はないのですか?」という息子の返事だった。私達は焦る気持ちを抑え息子に返事を返した、とにかく会って話がしたいということも伝えたがそれから息子からのメールは来なくなってしまった。今どこに居て何をしているのか、私も夫も毎日息子のことばかり考えて眠れない。やはり捜索願を出すべきか、息子からの連絡は無い。こんなふうに外科医になってほしかったが。

転職先を考えてるのなら

仕事を探すなら慌てて探すのはダメですよね。
長期戦になることも考えて探し始めることが大切だと思います。関西ペイントに転職した時に思いました。
そして、転職になる場合はできる限り誰にもしられないように動くことが1番だって思うのです。
で、ないと本当に良い所が見つかった時に辞めるのを止められますからね。
こっそり動いて、転職先が決まった時点で上司には言うようにしようと私も思っています。
少なからず、今の職場で定年まで働くとは考えてないとおもっている場合には早いうちに転職先をピックアップしておく必要があると思うのです。
そうでないと本当に転職をと、考えた時に感情的に動いてとりあえずの転職先を決めてしまう恐れがありますからね。
そうならないための準備は大切だと思うんです。
職場で若い職員さんがよく感情的になって辞表を出す場合があるんですよね。
次の職場なんて考えてるわけでもなく、さっささとやめてしまうですよね。
それでは職場の方も困ります。
その子ともじっくり話しをする機会をあげれば違うと思うんですけどね。
その機会を作ってくれないからみんなサッサと辞める選択をするんでしょうね。
そんな簡単に決めてしまうことほど怖いことはないんだけどなあ。
転職をする上で大切なことは、転職先がきまっても最後までしっかりとやるべきことはやるですかねー。
最後まで仕事はきちっとする。、
そのうえであとどう動くか...ですよね。

春、早くこないかな...

毎日毎日寒いですねぇ。

今年の冬はそれまで暖かかったのに急に寒くなってしまったからなおさら寒さが身にしみます。

看護師の仕事をしているとこの時期がやっぱり一番辛いなぁって感じる時だね。

朝は寒いし少し帰りが遅い時はかなり冷え込んできてるし...。

一人暮らししてると誰も居ない家に仕事が終わって帰宅すると家の中がめっちゃくちゃ寒くて冷たいんだよね。

なんとなく寂しい気持ちになってしまうこともあります。

なんで私はこんなに忙しい仕事を選んでしまったのかな...なんて思ってしまうことが多いのもこの時期かなっ。

看護師の仕事って考えていたよりもきついんだよね。

選んじゃったから仕方ないんだけどね...。

早く春が来ないかなって待ちわびながらがんばりますっ!!

これが新人教育...?!

いよいよ11月も中旬が近づいてきちゃいました。

今年が終わろうとしている今、まだまだ私は先輩ナースにこき使われている毎日を送っています。

先輩達はそんなつもりないのかもしれないし、これが新人教育っていうものなのかもしれないけど右も左もわからない(ずいぶん慣れてはきたんだけど)私にとっては苦痛以外のなにものでもありません!

みんなこんな経験をして一人前になっていくのかなぁ...。

看護師ってもっともっと和気藹々とした職場だと思っていた私にとってはとんでもない勘違いだったような気がします。

いまさら辞めるわけにもいかないしこの試練を乗り越えていくしかないんだろうね。

年末年始は何日くらい休めるのかな...。

今一番楽しみにしているのは年末年始の連休なんだよね...。

マスク着用と医師に言われて

この前、喉の調子が悪く、ずっとウガイをしていました。

ウガイ薬でガラガラ、と念入りに毎日続けていました。

いつも私は喉の調子が悪くて、マスクを着用。

いつも安い時に買いだめするのです。

マスクが売れ切れた時もありましたよね。でも今はどこにでも大量に売っています。

近所のドラッグストアでもたくさんの種類のマスクが売っていました。

医師に、あなたは喉が弱いから、乾燥している時期や風が強い日は必ずマスクをつけたほうがいいと

言われてます。

親切な医師なので、アドバイスもたくさんしてくれます。昔は循環器内科で医師をしていた方です。

医師の話はちゃんと聞いてしまう。

でも、旦那や、母の言う事って、ナゼか守りたくないという心理。

何でかしらね?反抗しているのかな。

マスク、雑貨屋さんで、かわいい物を発見しました。

オーガニックコットンでできているんです。

かわいい、超かわいい!

柔らかくて、ふんわりしていて、紐のところも痛くない柔らかい、ゴムのような紐で出来ているの。

色も、ベージュが基本で水色やピンク色で出来ている。

素材もいい物を使っているし、何度でも洗って使える。

なんだか経済的。

1個、買ってみようかな~

私、雑貨屋さん大好き。

毎日でも眺めて行きたいね。

医師に言われた事守らないとね。



看護師さんの若気の至り

看護師さんの両親にも元旦那の両親にも了解を得て、たった3ヶ月しか付き合いのない夫婦は誕生した。(その時訪問入浴の看護師をしていたみたいです。)束縛がひどいとわかっていても、どこかで嫌だと思っていても。仕事している時に解放感を感じていても、他の男の人の方が良く見えていても。婚姻届を出すときに携帯ゲームでずっと遊んでいる元旦那に嫌気がさしても、それでも看護師さんは元旦那と入籍した。この先に何が待っているのかなんて充分に想像がついたはずなのに、そんなことなんて考えもせずに勢いで流されて簡単に入籍してしまった。当時は周りに離婚した人なんていなかったそうだ、今となっては周りにも数人離婚経験者がいるという看護師さんだがそれが普通ではないということに気付いたのは最近だったそうだ。若気の至りという言葉もあるように若いうちは勢いや周りに流されてしまうこともある、今が良ければそれでいいのが若さというものでもある。なんとでもなる、なんとかするというのはいくつになっても考えとしては大事でもあるけれど。皆そうやって若かりし頃にはやりすぎたことも後悔することも、取り返しのつかないようなことだって何かしらある。看護師さんは今、その若気の至りから早く開放されるべく新しい人生を歩もうとしている。

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