何かいい手はないものか。

とある調査を行っていて、でも効率が悪いというか。。
このイベントにはどこからどう人が集まって来たのか、を知りたいのですが、
どうもうまくいかない。
誰か助けてーー。

システムのことってよく分からない、勉強しても、するより教えてやった方が分かるんですよね。
誰か、横にいていつでも質問に答えられるようにしてくださーい。
食事は与えますーー(!!)。
なにかいい手はないものか、いつも考えてるのですが、
頭悪いので「人を横に置く」しかない。

誰かを雇うって偉そうですけど、そうしないと出来ないことって多くなってきました。
なにかもっと簡単なものはないのか。

やめてしまいたくなる瞬間だ。

いや、やめてはいけないのだ。
頑張ってやって、それでも限界が来たらやめたらいいのだ。
今はまだその段階じゃない。
しかし、もっといい手はないものか。
そこが悩むところだ。

アーユルヴェーダオイル

インドから伝わる、アーユルヴェーダ・オイルについて調べています。

アーユルヴェーダとは、サンスクリット語のアーユス(Ayus/生命)とヴェーダ(Veda/科学)を組み合わせた
「生命科学」という意味で、五千年の歴史をもつインド・スリランカ発祥の伝統医療です。

その医学体系を私たちの生活にも取り入れやすい形にした健康法がアーユルヴェーダです。
瞑想やヨガ、オイルマッサージ、呼吸法、ハーブを用いた食事療法などで、
毎日の生活に取り入れて、病気を予防し、心と体の健康を保つことを目的としています。

難しい話はやめにして(!)、
アーユルヴェーダといえば思い出すのが、眉にオイル垂らしてマッサージ受けるあの写真だと思うのですが、
あれをしてもらったあと、髪の毛がべったりでビックリした。

そらね、、
髪の毛乾燥してるからいいんだけど、それにしてもしっとりしすぎ、というか、
べたべたで、、、、嫌な感じはしないけど、慣れないからまいったなー。

慣れてきたらいいのでしょう。

あの思い出しかないけど、オイルの配合は置くが深いし、
習うとなると高かったりする。
だからすごいんでしょう(!)。

マッサージは好きだけど、あのシロダーラはちょっと考えてしまうな。

あゆ、かわいそう

歌手の浜崎あゆみさんは、時々「激太り」って騒がれますが、あのくらいでちょうどいいのでは?
日本人は痩せすぎですよ。
ヨガしてるのに、とか、お手伝いがいるのに、とかも言われてますが、
お手伝いさんがいたって隠れてお菓子ばかり食べたら太るし、
ヨガは痩せませんよ。
ヨガだけでは、って意味ですが。

なのであまりそういうことで話題になったらかわいそうだなって思いました。

自宅の公開がどうとかでも話題になってましたが、
"そういう時期なんでしょ!"(笑)
ってことで!

頑張っていないと名前が残っていかないのですよ、大変な世界なのだ。
そうやって話題になってることでもうすでに成功、ただ、CDの売り上げになってるのかは謎です。

太ってもいいじゃないですか、痩せたら痩せたで言われるんだし。
歌手とかって応援されてなんぼですから、応援しましょうよ、
そしたらあゆもまた違うところで復活するのではないかな。
えらそうに言ってしまいましたが、間違ってはいないと思うわけです。

太ってないよ!がんばれ、あゆ!

60年代

あんがい、60年代のファッションってイケてると思う。時代はめぐるというし。
東京オリンピックが開催されたのも60年代、
だっこちゃんとか流行ったのもこのジダイです。
なんとビートルズが来日!
オリコンランキングが開始。週刊少年ジャンプが創刊。
スカートめくり流行!!・・・・・なんだかすごい(なにがだ?)。

高度成長期でもあるようです。
日本が経済的な高度成長を遂げたのは、1,955~1,973年の18年間、、、といわれています。
敗戦による混乱や荒廃も1,950年代に入ると朝鮮戦争の特需があって、
徐々に戦前の水準まで戻り、更なる高度成長が始まります。

それまで石炭に頼っていたエネルギーが石油に変り、
コンビナートが太平洋沿岸にズラリと立ち並びました。
戦中の軍需生産で発達した技術力がつき、工業用地などの造成をし、
消費意欲の拡大や高い貯蓄率、余剰農業活力を使った安い労働力、
効率の民間投資などが挙げられます。

すごいいい時代でもあったと思うのですよ、大変な時代でもあったけど。
なぜか、この時代が大好きなんだよねー。
なんでだろ?

戻れないけど、あんな時代の日本人が多くなったらいいなと思う。

誰が好きでもいいじゃないか

小学校か中学校の頃、同級生が佐藤浩市さんが好きっていっていて、
それで他の同級生がそれを馬鹿にしていました。
なんで?
その当時、佐藤浩市さんって人気があったけど、でもおそらくバカにした原因は
自分たちが小学生とか中府学生の年代で、相手が彼だった、ってところではないかな。

もっとこう、、、ジャニーズ系のポップ系の、今でいうキムタクみたいなのだったら
あそこまで馬鹿にはされなかったかなって。
佐藤さんには申し訳ないけど。

佐藤浩市さんといえば、三国廉太郎さんの息子ですね。
何かの取材の時、スタッフはどのタイミングで親子の話を聞くか正直、悩んでいたらしいのです。
佐藤さんが千利休役、と聞けば、父の三國連太郎さん(享年90)の「利休」(89年、勅使河原宏監督)を思い出す人は多いから。
カンの鋭い佐藤は記者の迷いを見透かしたように、自ら切り出したそうですよー。

それによると、確執があったようでなかったみたいです。
「僕は三國の『利休』を見ていなかったんですよ。
だから違うものができるかな、と。
ただ、撮影中に、京都にあった大映撮影所の現場を訪ねています。
三國は、ちょうど朝顔を切るシーンでした」
と言ったようです。

お父さんだけど、役者さんとして見てますね(笑)。

誰が好きでもいいんじゃないですか。
私は佐藤さん、あの頃も今も、嫌いじゃないです。

看護師さんに勧めた清掃業者

看護師さんの叔母さんが亡くなった時に、叔母さんが住んでたマンションの部屋を片付けてあげないといけなかったから専門の業者に頼むことになったんだって。たまたまテレビでそういう業者さん特集を見てたことがあったから、看護師さんに近くで評判の良いところを紹介した。看護師さんと看護師さんの母親で業者さんに頼んで清掃作業とか、全部やってもらったみたい。実際そういう所に頼む機会がなかったもんだから、看護師さんの話を聞いてなるほどなぁ~って思ったね。亡くなられて時間が経っちゃうとやっぱり状態ってのはどんどんひどくなっていくから、清掃と言ってもそれに応じた特殊な薬剤とかが必要になってくるんだって。その辺は看護師さんも仕事柄色々知ってたみたいだけど、一般人からしたらなるほど納得ってな感じで。遺品整理とかそういうので遺書が出てきたりとか、そういうこともあるだろうしね。自分達で掃除ってある程度しか出来ないよね、身内だからできる部分ももちろんあるけど。清掃業者を名乗った詐欺だって充分に考えられるからね、あまり大げさでなかったら近くで目をつけた人が悪巧みをするなんてよくあることだよ。ちゃんと信頼できるところに頼むって、ものすごい大事なんだよね。
厚生病院の転職に関するこういうサイトがオープンしたようなので合わせてチェックお願いします。

電話のはなし

家の、固定電話がずっとダイヤル式だったのですが、フリーダイヤルの後の
「xxxのお問い合わせの人はx版、、、、xの方は2番を、、、」
ってときに、なぜかつながらないことが多くて非常に困ったので、
もうダイヤル式はやめようと思い、
電話会社に聞いたら
(この時もつながらなかった!)
プッシュ式にします、お金はかかります、と言われました。

お金がかかってもプッシュ式にしたかったのでお願いをしたわけですが、
これだけで数千円かあkるなんてなかなかやるな。

あまりもう固定電話って使わない時代かもですが、あったら便利なこともあるから頑張って維持してます。
固定電話がある家って少なくなってきてるのかな?
なんだか寂しいです。

固定電話、なかなかいいですよ。
味があります。
携帯、スマホも便利ですけど、固定電話あってのスマホへの進化ですからね(なにいってるんだろ。。)。
とにかく、プッシュ式にしてお金がかかったお話しでしたーー。


友人に心配を。。

なにかと私をきづかってくれる友人からまた心配のメールが届きました。
忙しくてぶっ倒れそうな私を心配してくれているんです。
ありがたいですー。

でもなんとか頑張っていますよー。あまり心配かけさせてはいけないね、愚痴ばかり言ってるみたいで、、、あはは。
なんか明るい話題を、と思うんですけどね、いつも愚痴ってしまう。

でも、別の友人と会って話す機会もあって、それを目標に今は頑張っています。
こういうことでもないとやっていられないですね。

忙しいのは皆忙しいのでね。、、、あまり愚痴らずやっていこうと思う。
愚痴って聞いてるのもストレスがたまるもんね。

さて、その前に、なにか美味しいものを作ろうって思ってます。
今日は用事が終わって帰ったら冷蔵庫と相談してなにか作るつもりです。
ちゃんとしたものを作って食べないと身体をこわしますしね。

なにを作るかは分からないけど、冷蔵庫の整理しがてら何かやろうと思う。
寝室の掃除もして、すっきりしてからゆっくりお風呂に入って寝るのです。

これが今日の目的、目標。
小さなことですけど、余裕をもって行動することがないからね、たまには、ってところで、
結構自分では大きなことになってます。
これだけのことなのに。

とにかく友人に心配をかけないようにして、明るく生きていくぞーーーー!
応援よろしく(!)。

5歳の子がタイホ!?

タイトルだけ見ると「5歳児をどいうやったらタイホ出来るのだ?」ってなりません?
タイホ、ではないまでも、ちょっとやっちゃったらしいんだなー。

県内の公道でポケットバイクを運転していたとして県警に補導されたんですって。
補導ですね(笑)。タイホじゃない。

ポケバイは、道路運送車両法の基準を満たしていないことから公道を走ることはできない。
男児の走行を目撃した住民から通報があり、
警察官が一緒にいた父親に事情を聴くなどした。県警では、父親には口頭で指導した。

そう、、、ポケバイに乗っていたらいいのです、公道で。

父親がバイク好きで、人けのない場所を選んで男児に練習させていたという。
捜査関係者によると、男児は、ポケバイに乗り慣れている様子だった。
しかし、今後は公道で運転させないようにすると反省の態度を示したという。

どうやら補導歴は残るらしいですよ、、、かわいそうに、、、

お父さんももとしっかりしろ!

ポケバイの業界関係者によると、3歳ではハンドルに手が届かず、4、5歳になって運転できるという。
スピードは、40キロ弱しか出ないが、チューニングすれば、最高100キロで走れるとか。
5歳でもレースに出ている子供はいるそうです、、、。

耳がかゆい

耳がかゆくてかゆくて仕方がなかったのですが、医者にいって強い(?)薬をもらってからはだんだんよくなっていきました。
医者に耳の中を見てもらったけど、カビが生えてるとかでもなく、
赤くなってますな、
だけで薬が出た。
簡単だな。

そのクスリのおかげで耳のかゆみはおさまりつつあります。
最初の数日はときおり襲ってくる激しいかゆみに、また綿棒とか使いたくなったけどね。

耳の異常ってほうっておいてはいけないそうです。
どんな異常もでしょうけど。

カビが生えてる場合もあるので、本当に気を付けたいところですね。
もう綿棒は使うまい、そう決心しました、捨てはしないけど。。捨てなさい?

念のためにとってはあるけど、使ってはいけないらしい。耳の掃除もあまりするものではない、と。
あんなに毎日のように耳を掃除してたけど、してはいけない、するなって医者がいうのであれば、やめなくてはですね。

耳の中のごみは、自然に外に出るようになってるんですって。
人間のからだってすごいですよねー。
今更ながらそう思います。

綿棒・・・捨てようかなーー・・・。

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